人と時代と見つめる視点
かたこりくん、おはようございます。
何をするにでも人と人なんですよね。
私も仕事がら人を観る事の重要性を感じる仕事なんです。(今は言えないのが悲しいですが)
人を観察するのは大好きなので、
この感覚好きです。
昨日はスペースに来ていただきありがとうございます。主催者に変わりお礼を。(お前は誰やねんと言わんといてください。ただのおせっかいやきです🤣🦌)
ひでわんさん!コメントありがとうございます☺️
「今は言えないのが悲しい」ていうところが気になりますが、見なかったことにしますね🤫w
見ることて無意識にしていますが、意識すると思ってるよりたくさんのことが見えますよね。そして深くみることで知ることもある感覚がぼくも好きです👀✨
昨日は突然スペースにおじゃましました🥹また見かけたらソッと聞かせていただきます🫣
ひょっとしてワイのこと噂にしてます?
この日、とってもスペースに関してコメントをいただきました😆✨
またお時間あれば聴きに来てくださいね。
いつもあんな感じでワチャワチャHey和にやってますのでw
観察力を「技術の前にあるもの」として書かれているところが、かなり残りました。
患者さんを見ることと、読者を見ることがつながっている。
この視点、発信をする人ほど忘れがちです。
すぐ答えを出す前に、まず相手の歩き方を見る。
この一文、しばらく自分の机の上に置いておきたくなります。
いやはや、詩音さん🥹今日も素敵&見事すぎるコメントありがとうございます🥲
ぼくの方こそ、机だけじゃなく夢にまでもっていきたいほど嬉しいコメントです🥰
腰痛肩こり持ちの私としては背景まで探ってくれるこり君のような人に診てもらいたくてたまらんです。問診してくれてるようでしてくれてない人って受ける側も分かっちゃうんですよね😅
みる力、何をするにも大事な力ですね。こり君の文章が芯のある安心感を届けてくれるのは、治療だけじゃなくてSNS発信も視る力発揮してるからなんだろーなぁって思います!
それにしても何なんですかね、この「さん付けやめて名前で呼んでみました」みたいな付き合いたてみたいな感じ🤣 こり君呼び、慣れるのに時間かかりそう🤭
こり君てめちゃんこ言ってくださってるーーー😆ぼく側もひじょうにドキドキりんこ状態になってます🫣💕
しかし、なんてステキなことを書いてくださっているのですか🥹いつもありがとうございます🥲✨✨
おはようございます☀
私は何十年も誰も治してくれなかった足の親指と膝の内側と股関節と右肩の不調をAIに相談したら、AIが大転子の少し後ろをスリスリするようにとの事で、スリスリしたら、なんと、すべてがいっぺんに治りました!自分の体をよく観察することもとても大切だとその時思いました😌
コメントありがとうございます☺️
な、なんと!それは観察力もかもですが、AIすごいですね!大転子にたどり着くようにAIを導いた入力もすごいと思います😆✨
本当にAIは凄いと思いました。もしかしたら1番私の体のことをわかっていてくれるのかもしれませんね。笑。基本、私はタイピングをしないので、スマホに向かって『えっとね、足の親指を曲げるときにピキって音が鳴るのね。それから土踏まずがないし〜、』こんな感じです。
かたこりくん
>「観察力」はオンラインでもいっしょです。
>むしろ【必須】とも思っています。
ここ、ホントそう!
オンラインだと直接話すわけじゃないからニュアンスとか目線や指先の動きが伝わらない分、余計に意識して観ないと駄目ですもんね!
テキストコミュニケーションだからこそのコミュニケーションの取り方ありますよね。
オンラインならではの難しさてありますよね🥹むしろ、このコメントを見て、オンラインの方が難しいのではと思いました!
デスヨネー!(ノ∀`)タハー
文字とか文章の中からその人の特徴を掴む必要が出てきますし、書き手もそれをシッカリ伝わるような文章を書くのが良いんじゃないかな~って(^_^;)
素晴らしい先輩と観察力のお話ありがとうございます!観察力があるからこそ、患者さんのちょっとした変化に気がつき、そこに対応することで患者さんが「私のことわかってくれる!」と感じ信頼ができ、ファンになっているのだなぁと感じました。ちょっとした変化を見逃さないように、観察していきたいです。
かたこりくん、17年目のリアルな経験から導き出された「観察力」のお話、深く納得しながら拝読しました!
日々、病院の事務長として多くのセラピストの働き方や患者さんからの評判を見ていますが、まさに「技術の高さ」と同じくらい、あるいはそれ以上に、患者さんの小さな変化や生活背景に気づける「観察力」こそが、圧倒的な信頼の差を生むと痛感しています。リハビリ室に来る前から勝負が始まっているというエピソードは、若手スタッフにもぜひ伝えたい視点です。最後の肩こりのくだりまで、ユーモア溢れる素敵な発信をありがとうございます!
かたこりくん、おはようございます。
何をするにでも人と人なんですよね。
私も仕事がら人を観る事の重要性を感じる仕事なんです。(今は言えないのが悲しいですが)
人を観察するのは大好きなので、
この感覚好きです。
昨日はスペースに来ていただきありがとうございます。主催者に変わりお礼を。(お前は誰やねんと言わんといてください。ただのおせっかいやきです🤣🦌)
ひでわんさん!コメントありがとうございます☺️
「今は言えないのが悲しい」ていうところが気になりますが、見なかったことにしますね🤫w
見ることて無意識にしていますが、意識すると思ってるよりたくさんのことが見えますよね。そして深くみることで知ることもある感覚がぼくも好きです👀✨
昨日は突然スペースにおじゃましました🥹また見かけたらソッと聞かせていただきます🫣
ひょっとしてワイのこと噂にしてます?
この日、とってもスペースに関してコメントをいただきました😆✨
またお時間あれば聴きに来てくださいね。
いつもあんな感じでワチャワチャHey和にやってますのでw
観察力を「技術の前にあるもの」として書かれているところが、かなり残りました。
患者さんを見ることと、読者を見ることがつながっている。
この視点、発信をする人ほど忘れがちです。
すぐ答えを出す前に、まず相手の歩き方を見る。
この一文、しばらく自分の机の上に置いておきたくなります。
いやはや、詩音さん🥹今日も素敵&見事すぎるコメントありがとうございます🥲
ぼくの方こそ、机だけじゃなく夢にまでもっていきたいほど嬉しいコメントです🥰
腰痛肩こり持ちの私としては背景まで探ってくれるこり君のような人に診てもらいたくてたまらんです。問診してくれてるようでしてくれてない人って受ける側も分かっちゃうんですよね😅
みる力、何をするにも大事な力ですね。こり君の文章が芯のある安心感を届けてくれるのは、治療だけじゃなくてSNS発信も視る力発揮してるからなんだろーなぁって思います!
それにしても何なんですかね、この「さん付けやめて名前で呼んでみました」みたいな付き合いたてみたいな感じ🤣 こり君呼び、慣れるのに時間かかりそう🤭
こり君てめちゃんこ言ってくださってるーーー😆ぼく側もひじょうにドキドキりんこ状態になってます🫣💕
しかし、なんてステキなことを書いてくださっているのですか🥹いつもありがとうございます🥲✨✨
おはようございます☀
私は何十年も誰も治してくれなかった足の親指と膝の内側と股関節と右肩の不調をAIに相談したら、AIが大転子の少し後ろをスリスリするようにとの事で、スリスリしたら、なんと、すべてがいっぺんに治りました!自分の体をよく観察することもとても大切だとその時思いました😌
コメントありがとうございます☺️
な、なんと!それは観察力もかもですが、AIすごいですね!大転子にたどり着くようにAIを導いた入力もすごいと思います😆✨
本当にAIは凄いと思いました。もしかしたら1番私の体のことをわかっていてくれるのかもしれませんね。笑。基本、私はタイピングをしないので、スマホに向かって『えっとね、足の親指を曲げるときにピキって音が鳴るのね。それから土踏まずがないし〜、』こんな感じです。
かたこりくん
>「観察力」はオンラインでもいっしょです。
>むしろ【必須】とも思っています。
ここ、ホントそう!
オンラインだと直接話すわけじゃないからニュアンスとか目線や指先の動きが伝わらない分、余計に意識して観ないと駄目ですもんね!
テキストコミュニケーションだからこそのコミュニケーションの取り方ありますよね。
オンラインならではの難しさてありますよね🥹むしろ、このコメントを見て、オンラインの方が難しいのではと思いました!
デスヨネー!(ノ∀`)タハー
文字とか文章の中からその人の特徴を掴む必要が出てきますし、書き手もそれをシッカリ伝わるような文章を書くのが良いんじゃないかな~って(^_^;)
素晴らしい先輩と観察力のお話ありがとうございます!観察力があるからこそ、患者さんのちょっとした変化に気がつき、そこに対応することで患者さんが「私のことわかってくれる!」と感じ信頼ができ、ファンになっているのだなぁと感じました。ちょっとした変化を見逃さないように、観察していきたいです。
かたこりくん、17年目のリアルな経験から導き出された「観察力」のお話、深く納得しながら拝読しました!
日々、病院の事務長として多くのセラピストの働き方や患者さんからの評判を見ていますが、まさに「技術の高さ」と同じくらい、あるいはそれ以上に、患者さんの小さな変化や生活背景に気づける「観察力」こそが、圧倒的な信頼の差を生むと痛感しています。リハビリ室に来る前から勝負が始まっているというエピソードは、若手スタッフにもぜひ伝えたい視点です。最後の肩こりのくだりまで、ユーモア溢れる素敵な発信をありがとうございます!